平成18年10月4日・5日

@ 『留守家庭児童育成センター 
A e都市ランキング日本一』
 
B NPO運営のコミュニティバス「あいバス」について


4日⇒西宮市
@ 『留守家庭児童育成センター 
A e都市ランキング日本一』
について視察致しました。
@ 『留守家庭児童育成センター 
 まず「留守家庭児童育成センター(以後、育成センター)」につきましては、 小田切グループ長さん杉田係長さんに説明を頂きました。この内容は保護者が就労等により昼間家庭にいない小学校1〜3年生の児童に、授業の終了後適切な遊び及び生活の場を与えて健全な育成を図ろうと市が実施している事業です。
 指定管理者指定は非公募で、西宮市社会福祉協議会で、各育成センターに設置されている運営委員会が地域との連携を図りながら運営にあたっており、現在、41か所あります。

利用の要件としては
育成センターを利用できる児童は、児童の保護者のいずれもが次の要件を備えていて、当該児童を健全育成することができないと認められる場合であって、かつ同居の親族その他の者が当該児童を健全育成することができないと認められる場合に限ります。
(1)昼間に居宅外で労働していることを常態としていること。
(2)昼間に居宅内で当該児童と離れて日常の家事以外の労働をすることを常態としていること。
(3)妊娠中であるかまたは出産後間もないこと。(原則として産前産後それぞれ8週間)
(4)疾病にかかり、もしくは負傷し、1か月以上の入院が必要であること。
(5)その他、上記と同様の状態と認められる場合
A 『e都市ランキング日本一』
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 今回の視察では現地からの写真アップは ⇒ Blog写真版 
活字アップは(W-ZERO3 esで) ⇒  Blog 活字版 で試して見たいと思います。
 これまで重いパソコンを担いで毎回視察先より更新していましたが今回初めていずれのblogへも、携帯電話からの更新作業を試してみるものです。詳しい内容は帰ってから、このホームページ上での更新になりますが、短文でもリアルタイムでの発信を目指してみますので時折ココを見て頂ければと思います。(尚、電波がうまく繋がらない地域の時はご了承下さいませ)
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5日は 東淀川区へ参り
@NPO運営のコミュニティバス「あいバス」について視察致しま
した。
これは現在小平市で進められています「NPO法人コミュニティタクシー構想」に関連して既に実際動いている先進地の視察となるものです。産みの苦しみはどんなことでも大変(大きく変わるため)です。
@NPO運営のコミュニティバス「あいバス」



いいショットが撮れました

地場産の紹介

この奥から全世界に発信されます。

市役所の屋上にはこんな素敵な屋上庭園がありました

高平議会事務局長さん
小田切グループ長さん
杉田係長さん

情報政策グループ長
芝山課長さん

一時間半をかけてさわりを説明して頂きました
日本一
本当にこれはすごい電子市役所です。
プログラムも自分で創り出すところがまたすごい。そしてそれを提供するところに頭が下がります

あいバス

停留所での二台

あかバス



まちの一景 まちの一景

震災で被害があった
のですが復帰された
建物です
(前面)

おにぎり人気高い

1995年1月16日午後8時このホテルの最上階ロビーから震災直前の夜景を観

新大阪駅で
各地に行っても気になるところがまず商店街です。時間があれば見てまわります。
関西は右側
左側が追い抜き側
右側

風と時と人と

風と時と人と」碑

「のじぎく兵庫国体」が開催されていました